お前を崇めよ!

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すっごく、叱られた。
びっくりした。
白い服を着て、クリームがかった長い髪と長い髭のじいさまだった。

大地からエネルギーを丹田に入れる呼吸をしてた。
それから、ヒーリングの呼吸。
そして、楽に呼吸しながら、心に意識を向けていた時、

お前は、自分を崇めろ!
お前を崇拝せよ!
お前の望みを叶えよ!


と、怖い! 怒っている。手を振り上げて話しかけてくる。

お前が思っている罪などお前に無い。
お前が思っているような、ちっぽけな光なのでは無い。
いいか、そなたを砂粒のようにしているのは、他ならぬお前だ。



足元を見るのは、大地を見ること、
空を見るのは、天を見ること。
すなわち、そなたを見ること。


よいか、心ひろげ、笑顔を呼吸で吐き出せ。
そなたを崇め、そなたを称えよ。
よいか、そなたを生きよ。



待って、待って、メモしたいから。。。

こっちの世界で生きると、、、、
私の話は聞いてくれないまま、怒ってた。

だけど、身体が軽くなってた。
どなたなんだろ。魂の私かな?
もっとイケメンで出て来てくれないかな。

怒られたのだから、しっかりせねばならない。
本当に大事な時なのだよね。


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